カグヤス|受付を整える新着家具
受付カウンターは、
見た目と使いやすさから。
来客を迎える受付は、オフィスの第一印象につながる場所。カウンターを選ぶときは、空間になじむデザインに加え、パソコンを置く広さや書類の収納場所も考えておきたいものです。新着の受付台から、作業スペースを重視したJDT-T142と、落ち着いた木目調のJDT-T138をご紹介します。
02 木目調デザインのJDT-T138
01|作業スペースを考える
ゆとりある天板と収納を備えた受付台
JDT-T142

JDT-T142は、ワイドな天板と収納を備えた受付カウンター。商品説明では、延長された天板で二名同時の作業に対応する設計とされています。受付で使う機器や書類をどこに置くか、具体的にイメージしながら選びたい一台です。
おすすめしたい理由
- 広い作業天板を生かして、受付業務に必要なものを配置しやすい。
- キーボード用スライドレールがあり、作業まわりを整理できる。
- ダイヤル錠付きの引き出しや仕切りのある収納で、しまう場所を決めやすい。
設置前の確認:商品情報では組み立てが必要です。サイズ・カラーのカスタマイズに対応しています。選択する仕様により見た目が異なるため、天板の広さ、収納の配置、必要な作業人数を商品ページでご確認ください。
02|空間の印象を整える
縦ラインの木目が映える受付台
JDT-T138

JDT-T138は、縦ラインの木目調デザインが印象的な受付カウンター。ブラックとブラウンの落ち着いた配色が、レトロな雰囲気の受付空間によくなじみます。見た目だけでなく、引き出し式のキーボードトレイや扉付き収納も選ぶ際のポイントです。
おすすめしたい理由
- 縦ラインの木目調パネルが、受付まわりのアクセントになる。
- キーボードトレイを収納でき、使わないときの天板を整えやすい。
- ダイヤル錠付きの引き出しと扉付き収納で、備品の置き場所をつくれる。
設置前の確認:素材欄にはメラミン化粧繊維板と記載されています。サイズ・カラーのカスタマイズに対応しています。完成時の寸法だけでなく、入口やエレベーター、曲がり角などの搬入経路も確認しておきましょう。

