カグヤス|オフィスの受付づくり
白を基調に、受付をすっきり。
幅と収納から選ぶカウンター。
来客を迎える受付には、空間になじむ見た目と、毎日の業務に合う使い勝手を。今回は、当店の直近30日間に販売実績がある受付カウンターから、JDT-M-020とJDT-K-110をご紹介します。どちらもメラミン化粧板を使用していますが、選べる幅や収納、組み立ての条件に違いがあります。
02 収納の使い分けで考える JDT-K-110
01|設置する場所に合う幅を選ぶ
幅の選択肢が豊富な受付カウンター
JDT-M-020

JDT-M-020は、サイズ欄に幅100〜320cmの選択肢が掲載されている受付台です。掲載サイズの奥行きは50cm、高さは100cm。受付の横幅や、パソコン・書類を置く場所を考えながら、必要なサイズを検討できます。
おすすめしたい理由
- 幅の選択肢が多く、設置場所と業務内容に合わせて検討できる。
- ホワイトメープルや石目調、グレーなど、商品ページに複数の色柄が掲載されている。
- タイプとサイズのカスタマイズに対応しているため、必要な仕様を相談できる。
確認ポイント:こちらは組み立てが必要な商品です。照明やコンセントなどの電気製品は付属しません。画像の背景や小物とは分けて、カウンター本体の仕様をご確認ください。
02|受付で使うものを整理する
収納を使い分けられる、シンプルな受付台
JDT-K-110

JDT-K-110は、余計な装飾を抑えた直線的なデザインの受付カウンター。商品説明には、オープン収納・引き出し・開き戸収納が案内されています。受付で使う書類や備品を、取り出す頻度に合わせて整理したいときに注目したい一台です。
おすすめしたい理由
- フラットな前面とシンプルな形が、すっきりした受付空間になじむ。
- 複数の収納エリアがあり、よく使うものとしまっておきたいものを分けられる。
- 商品情報では組み立て不要。完成品の搬入条件まで含めて導入を検討できる。
確認ポイント:幅100〜300cmの掲載サイズがあり、奥行きはサイズにより50cmまたは60cmです。カラー・サイズのカスタマイズにも対応しています。収納の配置や選択できる仕様は、ご注文前に商品ページでご確認ください。

